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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

吭

〔「笛(フエ)」と同源〕 のどぶえ。 「楠次郎眉間~のはづれ射られて/太平記26」

鰾

魚のうきぶくろ。 [和名抄]

笛

(1)管楽器の一般的呼称。 リコーダー・尺八などの縦笛, フルート・能管などの横笛に大別するほか, クラリネット・篳篥(ヒチリキ)などリード(簧(コウ)・舌)をもつ吹奏楽器をも含む。 狭義には, 日本古来の横笛をさすことが多い。 (2)合図のために息を吹き込んで音を出す道具。 呼び子・ホイッスルなど。 「~を合図に集合する」 (3)汽笛(キテキ)。 <i>~吹けども踊(オド)らず</i> 〔マタイ福音書一一章〕 すっかり準備を整えて誘っても, 人がそれに応じて動き出さないことのたとえ。

不壊

こわれないこと。 堅固なこと。 「金剛~」

才六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

贅六

〔「才六(サイロク)」の転〕 江戸時代, 江戸の者が関西人をあざけっていった称。 ぜいろく。 「おめえがたの事を上方~といふわな/滑稽本・浮世風呂2」

染衣

墨染めの衣。 法衣。 また, それを着ること。 出家すること。 「剃髪~の姿/太平記27」

絵銭

⇒ えせん(絵銭)

復円

日食や月食が終わり, 太陽や月がもとの円形にかえること。 ⇒ 第四接触

文机

〔「ふみづくえ」の転〕 読書するとき, 書物をのせる机。

複塩

塩が結合した形式で表される化合物のうち, 結晶中に錯イオンを含まず, それぞれの成分イオンがそのまま存在するもの。 例えば, MgCO3・CaCO3 は Mg²<span class="mean2"> <img border="0" src="images/ticx.png" width="16" height="14"> , Ca²<span class="mean2"> <img border="0" src="images/ticx.png" width="16" height="14"> , CO3²- からなるイオン結晶で複塩である。

復縁

離縁していた夫婦・養子などが再びもとの関係にもどること。 「~を迫る」

府営

府{(1)}の経営。 「~競技場」

赴援

援助に赴くこと。

賦詠

詩歌をつくりよむこと。 また, その詩歌。

二重

(1)二つ重なっていること。 また, そうなっているもの。 にじゅう。 「紐を~にかける」 (2)腰が曲がっていること。 「いといたう老いて~にてゐたり/大和 156」

賦役

(1)労働の形で支払われる地代。 (2)地租と夫役(ブヤク)。

役夫

(1)人に使われて労役に従う者。 人夫。 人足。 (2)古代, 徭役(ヨウエキ)に従事させられた公民。

文杖

「文挟(フミバサ)み」に同じ。

不易

いつまでも変わらない・こと(さま)。 不変。 「万古~の真理」